COMIC CITY 大阪77と新年会に参加してまいりました【1】。

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新しい年を迎え、既に刻々と状況は変化しております。

今回が、今年最初の記事となります。大変遅くなりましたが、みなさま、本年もどうぞよろしくお願い致します。

今年の終わりに1年を振り返った時、成長を実感できるように、デジタル拠点の整備を進めてまいりたいと考えております。

さて、先週は1月11日日曜日にインテックス大阪にて開催されたComic City 大阪77と、その後の新年会に参加してまいりました。

今回のComic Cityのようなイベントには初めての参加だったのですが、来場者の多さ、特に、女性の多さに只々驚きました。全体の7から8割程度が女性だったでしょうか。twitterの方にもつぶやきましたが、普段の田舎生活ではありえないような人、人、人の状況に、酔ってしまいそうな感じでした。また、各展示ブースの様子を眺めながら、こんなにも多くの出展者の方々がそれぞれの想いを胸に創作に励んでいらっしゃることに感銘を受けました。

自宅を早朝5時過ぎに出発して、列車、飛行機、電車を乗り継いで11時頃に会場のインテックスに到着したのですが、それから、入場待ちの人々の行列に並び、ようやく12時頃に橘研究所に訪問することができました。

ブースには、橘所長魔法新聞開発者の野間ソフト社長自由の代価さんがいらっしゃいました。他のアラサー・
イケメンの皆様は不在でした。簡単な挨拶の後、「ソフトウェアにおける革命を入手することができました。プレゼントのスイス・ゴールドもいただきました。どうもありがとうございました。


A_revolution_in_the_software.jpg


その後、各展示ブースを見て回りながら、これまでにビデオチャットでお話ししたことのある皆様、流水成道さん陸戦隊さん文明コンサルタントさんを探しました。しかし、多くの来場者の中から皆様を探すことはなかなか難しく、あきらめて簡単な昼食をとることにしました。

やはり、皆様と事前にしっかりとコミュニケーションを取る私の努力が著しく不足していたことを痛感いたしました。

また、movatwitterの使い方にも問題があったように思います。

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このページは、kacamataが2010年1月18日 03:25に書いたブログ記事です。

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